\ Follow me /
めめToy
めめToy&めめToyMotorMeme Toy

日常に、奥行きの動きを。
テレビやスマホに負けない”見る時間”のために
赤ちゃんの育ちは、
目で世界を追いかけることから始まります。
寝返り以降、視線はぐっと広がり、
下向きの世界へ目の動きが増えていきます。
横へ横へ。奥へ奥へ。
けれど現代の暮らしの中では、
奥行きのある「見る体験」が少なくなりがちです。
さらに、床で過ごす時間そのものが短くなり、
赤ちゃんが下を向いてじっくり目を動かす場面も減ってきました。
そこで生まれたのが、めめToyです。
赤ちゃんの”下向きの時間”が、現代の環境を補い、
”見る力”をしっかりと育む時間になるよう設計しました。
めめToy&めめToyMotorMeme Toy

日常に、奥行きの動きを。
テレビやスマホに負けない
“見る時間”のために
赤ちゃんの育ちは、
目で世界を追いかけることから始まります。
寝返り以降、視線はぐっと広がり、
下向きの世界へ目の動きが増えていきます。
横へ横へ。奥へ奥へ。
けれど現代の暮らしの中では、
奥行きのある「見る体験」が少なくなりがちです。
さらに、床で過ごす時間そのものが短くなり、
赤ちゃんが下を向いてじっくり目を動かす場面も減ってきました。
そこで生まれたのが、めめToyです。
赤ちゃんの”下向きの時間”が、現代の環境を補い、
”見る力”をしっかりと育む時間になるよう設計しました。
めめTOYの特徴
1.子どもとの日々の関わりの中から生まれた形と大きさ
乳児から幼児、そして児童へ。
子どもたちの目の育ちを日々観察する中で生まれました。
視線は、赤ちゃんの姿勢が育っていく中で少しずつ広がり、
近くから奥行きのある世界へ向かっていきます。
その育ちに沿った「長さ」と「動き」、さらに、日常の中で無理なく使える大きさを形にしました。
2.置き方で動きに幅が出る
めめToyは、遊ぶ向きを変えることで動きの表情が変わります。
・横に置けば、左右に大きく追いかける動き
・縦に置けば、遠ざかったり近づいたりする奥行きの動き
遊びの中で、立体的な空間を感じる時間が生まれます。
3.対角線の動きが視線を広げる
動きに斜めの流れが入ることで、視線が片側からもう片側へ自然に渡っていきます。
左右の目をバランスよく使う遊び、空間を広く感じる遊びにつながります。
見る動きは、
姿勢の土台にもつながる!?
めめToyで目が動く時間は、
そのまま体の育ちの時間にもつながっていきます。
赤ちゃんは目で物を追うとき、首や上半身も一緒に動かします。そして、それらが少しずつ安定してくると、見ている物へ手が伸び始めます。手が出始めるのは、重心のコントロールが育ってきたよ、というひとつのサイン。
日々の動きの積み重ねが、将来の姿勢へつながっていきます。

オンラインショップ
めめTOYの特徴
1.子どもとの日々の関わりの中から生まれた形と大きさ
乳児から幼児、そして児童へ。
子どもたちの目の育ちを日々観察する中で生まれました。
視線は、赤ちゃんの姿勢が育っていく中で少しずつ広がり、近くから奥行きのある世界へ向かっていきます。
その育ちに沿った「長さ」と「動き」、さらに、日常の中で無理なく使える大きさを形にしました。
2.置き方で動きに幅が出る
めめToyは、遊ぶ向きを変えることで動きの表情が変わります。
・横に置けば、左右に大きく追いかける動き
・縦に置けば、遠ざかったり近づいたりする奥行きの動き
遊びの中で、立体的な空間を感じる時間が生まれます。
3.対角線の動きが視線を広げる
動きに斜めの流れが入ることで、視線が片側からもう片側へ自然に渡っていきます。
左右の目をバランスよく使う遊び、空間を広く感じる遊びにつながります。
見る動きは、
姿勢の土台にもつながる!?
めめToyで目が動く時間は、そのまま体の育ちの時間にもつながっていきます。
赤ちゃんは目で物を追うとき、首や上半身も一緒に動かします。そして、それらが少しずつ安定してくると、見ている物へ手が伸び始めます。手が出始めるのは、重心のコントロールが育ってきたよ、というひとつのサイン。
日々の動きの積み重ねが、将来の姿勢へつながっていきます。

